こんな私が結婚します

嫁入り前の専業彼女が書く惚気ブログ

初めてのヤキモチ

今日はこれから美容室です。

場所は家からバスで40分くらいの所(´・ω・`) 

実家にいた時は15分くらいだったんですけどね〜。

 

一人暮らし再開した時に「ここは遠くてもう来れないかも…思い切ってすすきのの美容室にでも行ってみるか!」とか思ってたのに、やっぱり慣れた所じゃないと行く気になれず、結局未だに通っています。

 

バス40分は結構長い( ˙-˙ )

 

そして今さっきバスに乗って、ドアが閉まる直前に、停留所に私の折りたたみ傘のケースが落ちているのを発見(´;ω;`)

 

取りに行きたい!けど、もう発車するし…

後ろの席から運転手さんに向かって大きな声で「停留所に落し物しました!!ちょっと待ってください!!」と言う勇気がありませんでした…。

多分、言えば快く待ってくれるとおもうんだけど…言えない、私には言えない。笑

停留所は家の前なので、帰りに見に行ってまだ落ちてる事を願います。

 

ケースや袋なしの折りたたみ傘って、最強にカッコ悪いです(´-ω-`)

 

気を取り直して、久々の美容室楽しんできます♪今日は明るかった髪を黒に近い茶髪にしようと思いますヾ(o´∀`o)ノ

イメチェンも楽しいけど、いつもサービスでシャンプー後にマッサージしてくれるのが楽しみなんです。笑

 

そして、いつも指名してる店長(男性)が本当に感じの良い人で、腕も確かだし、腰が低くて話しやすくて、シャンプーも上手で、私が働いてた時は接客の参考にしたくらい素敵な方なんですよね。

ちょこ氏にも前からその店長の話をしてたんですけど、どうやら男性だということを知らなかったみたいで…

 

GUMI「明日楽しみだなー。店長のシャンプー本当気持ちいいんだよね♪やっぱ男だから力強いのが良いのかねー」

ちょこ氏「え、その店長さんって男の人だったの!?」

 

GUMI「え、うん。前言わなかった?イケメン店長って」

ちょこ氏「GUMIって女の子の事もたまにイケメンって言うじゃん」

確かに、サバサバしてかっこいい女性をイケメンと表現する事はたまにありました…(´°ω°`) 

 

ちょこ氏「………ふん…そっかぁ」

 

若干複雑な表情のちょこ氏。

 

口にはしないけど

「もしかして…もしかして…

ヤキモチ妬いてくれてるのーーー!?

と心の中でニヤニヤしてました。笑

 

そんなこんなで、明後日の両親の顔合わせに備えて、綺麗にしてもらってきます( ´,_ゝ`)

100個、言えますか?

そう言えば、昨日円山まで買い物に行った時、書店の一角で見つけたある物を衝動買いしました。

 

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↑じゃーん。『好きなところ 100 プレゼントブック』です(。・ω・。)

【大切な人にプレゼントしよう】 という宣伝ポップが付いていました。

対象者の好きなところをひたすら100個書いて、ページを埋めていくというものです。

プレゼントしたくて…というより、単純に「へー面白そう、書いてみたい!」という好奇心で思わず買ってしまいましたが…。笑

 

贈る相手はもちろんちょこ氏。

まだ書いてもいないのに、いつ渡そうか悩んでいます( ´,_ゝ`)

婚約指輪のお返しと一緒に添えようか、入籍するときに渡そうか、付き合った記念日にするか、ちょこ氏の誕生日にするか、クリスマスにするか、バレンタインにするか…ってバレンタインはさすがに遅いか。笑

 

そもそも100個って、なかなかですよね。

私、ちょこ氏の事大好きですけど…さすがに100個となると「内容かぶってんじゃん!」みたいな項目もたくさん出てきそう。笑

まさか「はい、これプレゼント。ちょこ氏の好きなところ100だよ♪

まだ63個しか書いてないから、思いついたら書き足していくね♪」なんて言えないし(´°ω°`) 笑

 

今まで付き合った人にはこんな物あげようと思った事もないし、こっぱずかしくてとてもあげられなかっただろうし、あげるとしても「重い女って思われないかな?」と迷ったと思うけど、ちょこ氏には何にも不安に思う事なくあげられます。

以前ちょこ氏のお給料日に「今月もお仕事お疲れさまでした、いつもありがとう」と書いた封筒にその月のお小遣いを入れて渡した事があるんですが、その封筒を未だに大事に鞄のポケットに入れて持ち歩いてると知ったからです。笑

 

きっと『好きなところ 100』も喜んで受け取ってくれると思います(*´ω`*)

 

バカップルですみません。笑

でも、いつも気持ちを口に出して伝えてくれるちょこ氏とちがって、私は恥ずかしくてなかなか言えないので、文字の方が伝えやすいんですヾ(o´∀`o)ノ

 

皆さんは、好きな人や家族の好きなところ100個、言えますか?

 

…100個書けたら、ブログにも載せようかな(誰得)。

喧嘩しなくて仲が良い

眠い。毎日毎日もれなく眠いです。

平日は遅くても6時半には起きています。だいたい毎日6時〜6時15分起きで、やる事多い日は5時半起きです。

 

引越したらちょこ氏が今より会社から遠くなるので、その分20分ほど早く家を出なきゃいけなくなります。

すると必然的にお弁当と朝食を出す時間も早くなり、当然起きる時間が早くなります。

多分、5時半起きが当たり前になってくる事でしょう。

今からちょっぴり憂鬱(´・ω・`)

 

昨日は新居での生活を巡ってまたちょこ氏と話し合いをしました。

少しずつだけど、言いたい事を我慢せずに伝えられるようになってきたかも。

私は『喧嘩するほど仲が良い』と言う言葉はあまり好きではありません。喧嘩なんてしない方がいいです。

 

だからと言って今までのように面倒な事になりそうな話し合いを避けたり、相手に感じた疑問や不安を押し殺したり、極端に気を使った言い方をしすぎるのもやっぱり良くないですよね。

これから夫婦になる2人だから、踏み込まなきゃいけないこともあると思って、昨日は聞きにくかったお金の話や両親の話なども聞けてよかったです(*´ω`*)

ちょこ氏も聞けばすべて答えてくれるので、それを聞いて今まで私が「なんでそうなるの???」と謎だった言動を初めて理解できてすごくすっきりしました。笑

 

 この前の件もこれからは私が外食費も管理する事でまとまりました♪

ていうか、ちょこ氏は前から「GUMIにすべてのお金を任せて、自分は小遣い制でいい」と言っていたのに、私が「経営者は付き合いとかもあるし…」と生活費・貯金(あと私のヘソクリ少し)を抜いた残りのお給料を全部ちょこ氏に渡していたのが悪かったんですよね(´・ω・`) 

 

自分で勝手に沢山お金を渡しておいて「その中から貯金もしておいて欲しかった」というのは、ちょこ氏の個人のお金に干渉するという事で、私が逆の立場だったら「私の小遣いなんだから好きにさせてよ!」と思うはずなんです。

今回はお金の管理の仕方が中途半端だった私に問題があったという事ですね。

 

改めて話せば話すほど、ちょこ氏は本当に「GUMIの嫌がる事はしない」、「GUMIがやりたい事を尊重したい」、「GUMIが楽しめるような事をしたい」と心から思ってくれている事が分かりました。

 

日頃からその気持ちはもちろん伝わっているけど、昔から疑り深くて自分に自信のない私は「なんだかんだ、みんな最終的には自分の都合で物事を決めるもの」と思っていました。

 

お小遣いに関しても、物欲はなくても自分のお金はなるべくたくさん欲しいだろうと思っていたんですが、実際希望を聞くと「たったそれだけでいいの!?」という額を言ってきたし、自分のより、私に多くお小遣いを渡したいと言うのです( ˙-˙ )

私はお金に細かいタイプなので、こんな欲がなくて、見栄とかじゃなくて心底気前の良い人なんてこの世にいるんだ…と目から鱗でした。

自分の性格の悪さと暗さを反省しました(´;ω;`)

 

ちょこ氏を見習って、もっともっと相手を想って行動できる人になりたいものです。

喧嘩はしなかったものの、また中身のある話し合いが出来て良かったです。

 

小さなマリッジブルーをいつもその都度消してくれるちょこ氏に感謝。

パスタソースと靴の音

今日はお天気も気持ちも晴れました(*´ω`*)

2日連続で深夜3時ごろに目が覚めて、そのまま朝まで眠れないという謎の現象が起こっているけど、その割に元気。
今朝もお弁当と朝食づくりに洗い物に掃除機…家事も終わらせましたヾ(o´∀`o)ノ

 

そしてさっき久々に地下鉄に乗って、円山まで買い出しに行ってきたんですが…

行きの地下鉄のホームでパンプスのかかとの音が凄まじい女性を発見。

カツカツコツコツ程度の音なら当たり前なので気にしませんけど、

カーン!カーン!カーン!カツン!コツン!カツン!コツン!カコーンカコーンカコーンカコーン!

 

う、うるせえ(´-ω-`)

ヒール部分のゴム底が剥げて金属が直接床に打ち付けられてる音。

下手くそなタップダンスの音を聞かされてるみたいでとーっても不愉快。

よくあんな音立てて歩けるよね、恥ずかしくないのかな、と思って音の主の方を見たらイヤホンしてました。

イヤホンしてるから自分の靴音に気付かないのか、自分の靴音がうるさくてイヤホンしてるのか(´°ω°`) 爆

 

なーんか、ぱっと見は小綺麗にしててオシャレな感じの雰囲気だったけど、あんな騒音立ててまるで「私の靴は履き古してヒールの金属剥き出しですよ」って宣伝して歩いてるようで全然素敵じゃなかった。

イヤホンしてると視野まで狭くなるのか、手前に立ってた人より先に車内に割り込んで入って行きました。

ヒール折れちゃえばいいのに( ˙-˙ )

 

まぁそんなこんなで円山に到着し、駅直結のスーパーでお買い物してきました♪

 

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↑わーいパスタソースだーーヾ(o´∀`o)ノ

最近パスタソース集めるのにハマっています。

マツコの知らない世界』で紹介されてるのを見て触発されたのもあるけど、日曜の朝はパスタって決めてるので(簡単で美味しいから)、ソースを切らすわけにはいかないんです。笑

 

ちょっとお高いけど、それこそ外食より安くて、手間もかからなくて、かなり美味しいので重宝しています(*´ω`*)

本当は『青の洞窟 ボンゴレビアンコ』と『カルボナーラの原点』が欲しかったんだけど、売ってませんでした…(これもマツコの番組で紹介されてたので、人気で売り切れちゃったのかな)

 

日曜の朝は優雅にパスタを巻くのが私のちょっとした贅沢です(*´﹃`*)♡

 

食品以外にも素敵な物をいくつか買ったんですが、その話はまた次の記事にします♪

 

お題「ちょっとした贅沢」

やっぱりセロリ

喧嘩にはならなかったものの…昨日の事を少し引きずってモヤモヤしています(´・ω・`) 

 

まさかちょこ氏の貯金があんなに減っていたなんて…。

もちろん、ちょこ氏個人の貯金はある程度はちょこ氏が好きにしていいし、その為に口座を分けてたんだけど、私は自分の貯金をいざという時の切り札としてある程度の額は使わないで大事にしてるから、その発想がないのはちょっとショックでした。

 

ちょこ氏は「あまり節約しすぎたり我慢しすぎると心が貧しくなる…GUMIにそういう思いさせたくないし」って言うけど、将来貧しくならないように今ある程度出費を抑えたいのに。

 

「GUMIはしっかりしてるから安心だけど、頑張りすぎちゃって我慢する事があるから…。使う時は使わなきゃ」とも言っていたけど、私は新居で新婚生活が始まるんだから、その時くらいはケチケチせずにドカンと家具とかカーテンとか揃えたいし、その時に我慢してボロいの使うの嫌だから今まで頑張っていただけなのに。

 

でもどっちが正しいとかではないんだよね、多分。

私の方がずっと現実的ではあると思うけど、正しいのかと言われたら人それぞれ。

 

ちょこ氏と私は、我慢する所と気にせずお金を使いたい所がお互い違ったみたい(´・ω・`) 

 

そして使った貯金のほとんどが私との外食や、私に必要なものや、たまに私への細々としたプレゼントを買うお金などでした…と言われたら責められないし、把握してなかった私にも責任がある。だから余計にモヤモヤするんです。

 

知ってたらそんなに外食許したりしないで、頑張れば家でもちゃんとしたご馳走だってもっと作れるのに!

日曜にGUMIの家事増やしたくないっていうけど、それならスーパーのお惣菜でも外食に比べたら抑えられるのに。

私が日曜の夜はあまりお腹空いてないし日曜くらいゆっくりしたいなぁと思ってたら、「GUMIご飯作りたくないしょ?俺自分で用意するよ」って言うから甘えたらまた外に食べに行こうとするし(´・ω・`) 

家にもチンしたり茹でるだけで食べられる物たくさんあるのに…お金の事もだけど、健康にも良くないし。だから結局作るしかなくて負担だなぁと思ってただけなのに。

 

引越したらすぐに新しいソファとダイニングテーブルを買いたかったなー…。外食する贅沢より、ちょこ氏と新しい生活を快適にする方がよっぽど贅沢な気持ちでいられたのに…。

 

書き出すと出るわ出るわ。愚痴が止まりません(´・ω・`)

 

母にも詳細話したら「男って変なとこでカッコつけたりするからね、GUMIが美味しい物食べて喜んでくれるのが嬉しくて言い出せなかったんじゃない?

まぁ、お給料良いし、今貯金ゼロでもないし、借金ある訳じゃないんだから、そんなに落ち込むな♪優しく教育して、GUMIはとぼけたフリしてヘソクリでも貯めておけばいいの〜」という素晴らしいお言葉が。笑

 

確かにその通り、私も本当はそう思ってる。

 

そして、私があからさまに節約すると「心が貧しくなる…」と思われてしまうので、安くてお得な買い物してもちょこ氏にはひけらかさずに、節約してると気付かれないようにうまくやり繰りしないとですね。

 

はぁ。でも母が私の気持ちを完璧に理解して共感してくれたのと、このブログに書いた事ですごくスッキリしました(*´ω`*)

 

昨日も今朝も、せっかく喧嘩せずに有意義な話し合いで価値観の違いが分かって、笑顔で 過ごせたんだから、ぶり返してイライラするのはもったいない。

 

また私の脳内で山崎まさよしのセロリが流れています。本当いい歌。

 

頑張ってみるよ〜 やれるだけ〜

頑張ってみてよ〜 少しだけ〜

なんだかんだ言っても〜

つまりは単純に君のコト

好きなんだ〜

 

昔から知ってる歌だけど、まさかこの歌にこんなに勇気付けられるとは。

 

まさよし様、ありがとうございます。

 

私はセロリが大好物、ちょこ氏はセロリが大嫌いです。笑

一件落着

前記事、解決しました。自分のイライラ加減がひどくて読み返すのも嫌だったので消してしまいました。読んでくださった方、ごめんなさい(´;ω;`)

 

ちょこ氏帰宅後、初期費用の内訳の書類を見せてもらいました。

前家賃や駐車場の初期使用料や火災保険など含めると確かに納得の金額。

 

そして、結婚費用の口座から出そうとしたのは、あくまで先払いの分が間に合わなかったから。

 

あと、ちょっと衝撃だったのが、ちょこ氏個人の貯金が、私の知っていた頃の額からかなり減っていたという事。

これは、私が1人で住んでた頃の部屋の違約金や、会社関係の出費、そして毎週日曜の外食などが塵も積もって…なので、ちょこ氏は別に浪費していた訳でもないし、私の為に使ったものがほとんどだし…(´-ω-`)

 

だから責める事もできず…。知らなかったとは言え、ちょこ氏の出費額をきちんと把握せずに、誘われるがまま外食していた事を反省…(´・ω・`;A)

でもなんで、貯金がどんどん減ってるのに外食や私へのお小遣いを渡すんだよー…余裕があるからそうしてくれてるんだと思って気にしていなかったのに。普通ある程度減ってきたら使わないように気をつけるだろ〜…。

 

私がちょこ氏にもらったお金を使わずに結婚費用の口座や私個人の貯金に回していたから良かったものの…。

もし私がめっちゃ無計画で「ちょこ氏余裕ありそうだし、せっかくもらったお金だからパーっと使っちゃお♪」って全部使ってたら今頃カツカツだよ(´・ω・`)

 

ちょこ氏の言い分は「結婚費用は結婚費用の口座に貯めてあるし、俺は欲しいものもないし、俺個人の貯金が減っても給料的には普通に毎月生活も出来るし結婚費用の口座には貯金も今まで通りできてるから大丈夫だし、俺の貯金が減ったからって、お金がないとは感じなかった」と。

 

大丈夫じゃないからっ!あると思ってた物がなかった衝撃半端ないからっ!

ていうか、唯一の頼りの結婚費用の口座からごっそり初期費用なくなる事にもっと危機感感じてくれ(´;ω;`)笑

 

欲がなくて、ケチじゃなくて、私に美味しい物を食べさせたい、家事を減らしてあげたい、その優しさは分かるのだけど…

「今暮らせるから大丈夫」の考えは改めてもらわなきゃ(´;ω;`)

社長の独身貴族なお金の使い方を直さなきゃいけませんね…。

 

ちょこ氏には「気持ちは嬉しいけど、そんなに減ってるなら言ってくれないと。

知ってたらもっと外食やちょっとした贅沢だって回数や金額を減らすようにしたし、私はちょこ氏が自分個人の貯金も出来るようにお小遣いを多めに渡してたのに、それを私に使ったらダメだよー…。

今度から、お金少ないなぁとか今月出費キツイなと思ったらちゃんと言って?私、生活費と別で何かあった時用の予備費ちゃんと分けてあるんだから」と強くお願いしました。

 

まぁ、貯金額は衝撃的なくらい減っていたけど、今回こうして結婚前に金銭感覚について話し合う事が出来たので良かったです(´-ω-`)

 

今後ちゃんと気をつけてくれたら、ちょこ氏のお給料ならすぐにまた貯金が出来るようになるはず。私はちょこ氏の貯金があてにならないと知った今、これからお弁当や休日の食事を今以上にきちんと作らなければいけないというプレッシャーはありますが…。

 

ちなみにその流れで披露宴の話もしたんですが、「GUMIが嫌な思いしてまで披露宴やろうと思わないよ、オヤジも多分そう思うはずだし、親族だけのパーティにしたいってまた今度相談してみよう♪」ってあっさり言われました。

私がここまで嫌がってたとは思わなかったらしいです(´-ω-`)

 

仲良しでお互い相手のことを思っているのに、意外と伝わってない…。笑

でも、疑問や不安を初めてすべて話し合ったので喧嘩にもならず、寝る前にプロレスごっこして遊んでもらいました。笑

 

明日もお弁当頑張りまーす(´-ω-`)笑

タイミングを誤るな

昨日は母と実家の近所にある銭湯に行き、お昼に父も合流して3人で銀波露のネギたま醤油ラーメンを食べてきました(*´ω`*)

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↑長ネギと玉ねぎのシャキシャキ感、チャーシューのとろとろ感が楽しいです(*´ω`*)

スープはこっさりって言うんですかね、こってり寄りのあっさり豚骨ベースの醤油味です、美味しいけどちょっとしょっぱいかな。

やや細めのちぢれ麺だから余計しょっぱく感じるのかも。でも私好みの味です( ^q^ )

ちなみに、私はどこのラーメン屋に行っても基本醤油しか頼みません。こだわりとかじゃなく、醤油味が好きなんです、すごく。笑

 

その後、スーパーで買い出し行ってから、両親と別れ帰宅。ちょこ氏は休日出勤になったのでまだ帰ってない様子…。

きっと疲れてヘトヘトで帰ってくるだろうな〜と思い、お土産の水ようかんをチルド室でキンキンに冷やしておくことにしました(。・ω・。)

作り置きのおかずを作り、麦茶を煮出して、弁当箱の除菌をして、ちょっと休憩…と横になったらそのまま寝てしまいました。笑

 

ちょこ氏が帰ってきた音で目が覚めました。やっぱりかなり疲れてるようで、何も言わずに私の横にゴローン。

 

GUMI「おかえり、お疲れさま」

ちょこ氏「ただいま」

声のトーンがとても低い。

疲れてるだけか…もしかして、機嫌悪い…?昨日の話で怒ってる?実家にのんびり居すぎた?

あ、寝不足か、低血糖気味で調子悪いのかな?

と、寝返りを打ってちょこ氏に背中を向けて、考えていました。

 

すると、目の前にちょこ氏の腕が。

後ろからハグされました。

首と肩が苦しい。

体格の良いちょこ氏、角度が少しズレるだけでハグがプロレス技になります。笑

 

ちょこ氏「GUMIが1日いないだけで寂しかった〜〜

ちょっと情けない声で甘えてくるので拍子抜け。

怒ってるんじゃなくて、寂しかったんだ。笑 

その後はやはりヘトヘトで2人ともうたた寝。

 

夜 起きてから、ちょこ氏がお腹空いたと言うので夕飯支度しようとしたら、「今日は俺がやるからゆっくりしてて」と言ってくれたので任せる事に。

ていうか、私はお昼のラーメンでまだお腹空いてなかったのでコーヒーのみ。

ちょこ氏は自分で茹でた素麺と納豆でした。笑

 食後の後片付けも自分で全部やってくれたので、私はゴロゴロダラダラ(。・ω・。)

 

ひと段落ついて披露宴の事を話そうか迷ったんだけど、ちょこ氏も会社の事と引越しの事で疲れ果ててるし、今日言うのは可哀想だなと、とりあえずやめておきました。

 

母からも「昨日少し伝えたならとりあえず今しつこく披露宴やめろって申し立ててイライラさせる事ないんじゃない?まだ時間あるから、落ち着いたらにしたら?」とラインが来てたので、今日はいいか、と。

 

知り合いの夫婦喧嘩の話とか聞いてると、どっちが悪いかは置いといて、「なんでこのタイミングで奥さんから喧嘩吹っかけちゃうんだろ〜」とか「機嫌悪い時にわざわざ追い討ちかけるから怒られるんだよ〜」といつも思ってたんです。

タイミングを誤ると余計な喧嘩の元ですよね。

 

あと、蛇足ですけど「せっかく機嫌良いのになんでここで水差す事言うかな〜」と思う知り合いの夫婦喧嘩を見た事もありました。笑

 

男の人って、不機嫌な時も上機嫌な時も、あんまりごちゃごちゃ言われると苛立ちますよね(´-ω-`)

タイミング、難しい。